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商品カテゴリ一覧 > 特注クラブ > ロイヤルコレクションカスタムクラブ




92年の誕生以来、ロイコレの愛称で親しまれ、ツアープロや上級者が信頼を寄せるブランドとして名を馳せる「ロイヤルコレクション」。
中でも特に人気が高いのは、独自のソール形状を取り入れたフェアウェイウッド。ショット時の接地面積を計算し、
馬の蹄のようなキャビティ部分を設けたソールで、どんなライからでも、ヘッドの抜けが良く、
自分の打ちたい通りにボールを自在に操ることが出来るとして、多くのゴルファーに支持されている。
2007年からは、ビギナーにもやさしく仕える「RC★FD」シリーズも加わり、さまざまなレベルのゴルファーに愛されるブランドとして、
さらなる広がりをみせた。
人気のフェアウェイウッドはもちろん、ドライバー、アイアン、ウェッジに至るまで、
プレー時に必要とされる機能を持ったクラブの数々は、ゴルファーの心強い味方になってくれる。

フェアウェイウッドの世界に新しい風を巻き起こし、ニック・プライスをはじめとして、
多くのツアープロが愛用するロイヤルコレクション。
ドライバーにチタンヘッドが登場し、多様化するユーティリティクラブなどにより、ゴルフクラブが、
それ以前と大きく変わってゆく、20世紀の最後の10年の間だ。
ロイヤルコレクションのこれまでの歩みは、ゴルフクラブ界のドラスティックな進化の歴史と軌を一にしているといってもいい。
振りかえれば、「スーパーCv Ti」シリーズや薄型のヘッドのフェアウェイ「スーパーCv S.F.D」など数々のヒットモデルを世に送り出してきた。
これまでに難しいとされてきた距離をやさしく打てるクラブの登場は、アベレージゴルファーだけでなく、
ツアープロたちのクラブ・セッティングに対する考え方さえも、わずかな期間で変えてしまった。
ロイヤルコレクションがゴルフクラブ界の進化と同じ歩みをしてきたというよりも、むしろ、ロイヤルコレクションこそが、
進化の先陣を切ってきたといってもいいだろう。

ここ数年、国内の男子ツアーでは、ロイヤルコレクションのフェアウェイウッドを使用してトーナメントで活躍する選手が非常に多くなった。
いまでは30%近くが使用。トーナメントのコースセッティングよって誤差はあるが、出場選手の3〜4人に1人という高い割合で使用され、
ツアーの定番ブランドとなっている。
トッププロともなれば、クラブメーカーと契約し、そのメーカーのクラブを使うものだが、
契約もしていないのにロイコレのフェアウェイウッドをツアープロ達は選び、バッグに入れる14本の中にはいるというのは、
まさにクラブの実力ということになる。プロだって人の子。強い選手がロイコレのフェアウェイウッドで、ロングホールを2オンしたり、
ティーショットで260ヤード以上も飛ばす姿を見れば多いに気になる。
実際に使ってみれば、「おっ、コレ飛ぶね!」というプロ達の評判が、ゴルフに熱心なシングルに伝わり、
それが中・上級者の間にも広がり、ここ数年、ロイコレ人気に拍車を掛けている。

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